2009年11月25日 22:25
今日は“鶏飯”作るんだ〜〜〜!
まずは・・・・とにかく出来上がりの画像です

夕方、お買い物に出掛けました。
鶏のムネ肉一枚とスープ用のモモのぶつ切り
青ネギ
干しシイタケ(チョッと上等目)
卵
黄色い甘いタクアン
美味しそうな色をしたミカン
準備できました〜〜〜
まず最初にすることは 干しシイタケ をたっぷりのぬるま湯に漬けて戻します。
それから、二種類の 鶏肉 を厚手の鍋に入れてお水たっぷりで煮ていきます。
ガスの火はもう一つあるので、
卵二個を溶いて 薄焼き玉子 二枚作りお皿にとりました。

・・・・・まだ、鶏肉スープの鍋は噴いてこない・・・・・・・
・・・・・干しシイタケもまだ、固い!・・・・・・・・・・・・・・・
ここで、気分を変えて、
黄色い甘い タクアン を細かく細かくみじん切りにしておこう。
それから 青ネギ も細かく刻んでザッと水で臭みを落としておこう。

おネギは片手で束ねて輪ゴムをかけると切りやすいですよ
ここまでいくと、鶏スープのお鍋が噴いてくるから蓋をズラシテ中火くらいでトロトロと煮ます。
そしてシイタケも柔らかくなってきましたから、
シイタケの竺を包丁で切ってからお鍋にもどします。
シイタケは品良く甘辛く調味して含め煮にするんですよ〜〜〜(少々時間をかけて含め煮にしてね)
☆ 鶏肉は ムネ肉 をスープから取り出してお皿の上で冷ましておくんです。
鶏のスープは塩・砂糖・少し醤油・酒などでちょっと甘い目に味付けしておきます。
アッ!思いがけない ミカン がここで登場!

ミカンの実ではなくて、、、、、、
ミカンの皮が重要な必要な代物なんです。
私の作る“鶏飯”にはミカンの皮のミジン切りがいるんですよ!!
ただし、皮を裏向けて
白いところを包丁の刃でコソゲテ落とす作業って・・・・・・・・

細かいでしょう?
このコソゲタミカンの皮をミジン切りにして使います。
きんかん皮食って〜み〜ほかす〜〜〜〜
おんなじかな?
薄焼き玉子もシイタケも・・・・・・細く切っておきます。
☆ 冷めた鶏のムネ肉は指で裂いてホグシテ・・・・・・・・
これで用意できました

炊きたてのご飯を小丼に半分ほどいれます。
そこへ、上の画像の“具”を綺麗に並べていくんです。
真ん中の天辺に 刻みミカン を置きます。
温めてある鶏のスープをグルグル〜ッ・・・・・ジャブジャブッ・・・・・かけるんです。
おいしい〜〜〜おいしい〜〜〜〜〜〜

スプーンを持ってね!
ミカンの風味が甘いです。
裂いた鶏肉・シイタケ・ネギ・タクアン・タマゴたち、そしてご飯とスープを崩しながら食べるんだ〜!
調理時間はなんと一時間と40分もかかりました。
食事時間は・・・・・・たったの15分!
そして、デザートは・・・・・・・・・勿論ですが、皮を剥いたミカン三個でした。
とっても満足ですわ 
ミミちゃんは、
夕方からママさんに相手してもらえないからスネモードです。
『一人でご飯食べなさい!』って言っちゃいました。(←・・・ゴメンね。)

今日、“鶏飯” を作ったのは、
明日、踊りの先生の夕食に食べていただくつもりでがんばったのよ。
具材は全て細かく切ってあるし、
鶏のスープには栄養あるもんね。
タマには親孝行しなくっちゃ〜〜〜〜〜〜ですよね。
親孝行 したい時には 親はなし
しみじみと〜〜〜感じます。
機会があれば “鶏飯” 作ってみてね。
CHERRYより
まずは・・・・とにかく出来上がりの画像です

夕方、お買い物に出掛けました。
鶏のムネ肉一枚とスープ用のモモのぶつ切り
青ネギ
干しシイタケ(チョッと上等目)
卵
黄色い甘いタクアン
美味しそうな色をしたミカン
準備できました〜〜〜
まず最初にすることは 干しシイタケ をたっぷりのぬるま湯に漬けて戻します。
それから、二種類の 鶏肉 を厚手の鍋に入れてお水たっぷりで煮ていきます。
ガスの火はもう一つあるので、
卵二個を溶いて 薄焼き玉子 二枚作りお皿にとりました。

・・・・・まだ、鶏肉スープの鍋は噴いてこない・・・・・・・
・・・・・干しシイタケもまだ、固い!・・・・・・・・・・・・・・・
ここで、気分を変えて、
黄色い甘い タクアン を細かく細かくみじん切りにしておこう。
それから 青ネギ も細かく刻んでザッと水で臭みを落としておこう。

おネギは片手で束ねて輪ゴムをかけると切りやすいですよ
ここまでいくと、鶏スープのお鍋が噴いてくるから蓋をズラシテ中火くらいでトロトロと煮ます。
そしてシイタケも柔らかくなってきましたから、
シイタケの竺を包丁で切ってからお鍋にもどします。
シイタケは品良く甘辛く調味して含め煮にするんですよ〜〜〜(少々時間をかけて含め煮にしてね)
☆ 鶏肉は ムネ肉 をスープから取り出してお皿の上で冷ましておくんです。
鶏のスープは塩・砂糖・少し醤油・酒などでちょっと甘い目に味付けしておきます。
アッ!思いがけない ミカン がここで登場!

ミカンの実ではなくて、、、、、、
ミカンの皮が重要な必要な代物なんです。
私の作る“鶏飯”にはミカンの皮のミジン切りがいるんですよ!!
ただし、皮を裏向けて
白いところを包丁の刃でコソゲテ落とす作業って・・・・・・・・

細かいでしょう?
このコソゲタミカンの皮をミジン切りにして使います。
きんかん皮食って〜み〜ほかす〜〜〜〜
おんなじかな?
薄焼き玉子もシイタケも・・・・・・細く切っておきます。
☆ 冷めた鶏のムネ肉は指で裂いてホグシテ・・・・・・・・
これで用意できました

炊きたてのご飯を小丼に半分ほどいれます。
そこへ、上の画像の“具”を綺麗に並べていくんです。
真ん中の天辺に 刻みミカン を置きます。
温めてある鶏のスープをグルグル〜ッ・・・・・ジャブジャブッ・・・・・かけるんです。
おいしい〜〜〜おいしい〜〜〜〜〜〜

スプーンを持ってね!
ミカンの風味が甘いです。
裂いた鶏肉・シイタケ・ネギ・タクアン・タマゴたち、そしてご飯とスープを崩しながら食べるんだ〜!
調理時間はなんと一時間と40分もかかりました。
食事時間は・・・・・・たったの15分!
そして、デザートは・・・・・・・・・勿論ですが、皮を剥いたミカン三個でした。
とっても満足ですわ 
ミミちゃんは、
夕方からママさんに相手してもらえないからスネモードです。
『一人でご飯食べなさい!』って言っちゃいました。(←・・・ゴメンね。)

今日、“鶏飯” を作ったのは、
明日、踊りの先生の夕食に食べていただくつもりでがんばったのよ。
具材は全て細かく切ってあるし、
鶏のスープには栄養あるもんね。
タマには親孝行しなくっちゃ〜〜〜〜〜〜ですよね。
親孝行 したい時には 親はなし
しみじみと〜〜〜感じます。
機会があれば “鶏飯” 作ってみてね。
CHERRYより



です〜
















最新コメント